CDJ 16/17 クイックレポート 印象に残ったステージを振り返る

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年末年始はCOUNTDOWN JAPAN16/17に参加。今回は12/28〜12/31までの4日間開催のうち後3日間を堪能してきました。

特に印象に残った出演者のステージを振り返っていきます。

IMG 7927

観たアーティスト

それぞれの日程で観てきたアクトは次のとおりです。

12/29

  • キュウソネコカミ
  • フレデリック
  • Kalafina
  • Sumika
  • fripSide
  • GOOD ON THE REEL
  • LiSA

12/30

  • 岡崎体育
  • 空想委員会
  • KANA-BOON

12/31

  • ヒトリエ
  • BRADIO
  • CAPSULE
  • 植田真梨恵
  • UVERworld
  • RADWIMPS

12/30は前日に泊まった場所でほぼ眠れなかったため体調を優先し途中離脱…その日のトリだったサカナクションを見られなかったのは無念です…(-_- )

今回のベストアクトはUVERworld

今回のCDJ1617を観て一番はどのアクトかと聞かれたら自分はUVERworldです。
実は次の出演アーティスト目当てでそのステージにいたのですが、ライブが始まるとMCや曲から伝わってくるストイックさや迫力、圧倒的な存在感に引き込まれました。

ボーカルのTAKUYA∞さんの言葉や歌詞はこれまでの圧倒的な積み重ねが伝わってきます。

アニメタイアップの曲などでUVERworldを知っていたつもりでしたがライヴは別物。また観たいです。

YouTubeに上がっている動画を観るだけでもその凄みの一端は伝わってくるのでは?


(UVERworld 『ナノ・セカンド』)

印象に残ったアクト 岡崎体育

今回CDJ初登場の岡崎体育さんを目にした時は驚きました。衣装はパーカーにジーンズとラフな格好、ちょっとコンビニに買い物に出かけるような格好の普通のお兄さんがステージに上がっているのです。ステージパフォーマンスでは楽器を弾くこともなく歌は口パク、お客さんに難解なコールアンドレスポンスを求めたりもします。

ですが他のどの出演アーティストとは違った面白みや魅力があり、発せられる言葉と計算された音楽で16,000人を収容するギャラクシーステージに笑いを誘い盛り上げてくれました。

MCで30歳までにさいたまスーパーアリーナでワンマンライブをすると宣言していたのですが、実現したときには是非行きたいです。

ソロ活動をされている岡崎体育さんの想いが伝わる「FRIENDS」


(岡崎体育「FRIENDS」)

MVを観ていても面白いです。

あとがき

CDJ16/17では初登場のアクトやアニソン勢(Kalafina、fripSide、LiSA)の躍進した印象が強かったです。個性的な出演者が集まるCDJ、来年はどんな新しいアーティストが出演するのか楽しみです。

 

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【編集後記】
昨日は日中会議室。
粛々とお仕事を進めておりました。

【昨日の一日一新】
ワイヤレスイヤホン
一日一新のきっかけはこちら→一日一新

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ABOUTこの記事をかいた人

守屋冬樹(もりや ふゆき)

公認会計士、税理士。高校時代の出会いがきっかけで公認会計士を目指すと決意。2007年(22歳)高卒での公認会計士試験合格を実現。準大手監査法人に勤務しつつ2011年(25歳)公認会計士登録。2012年(26歳)税理士となり守屋冬樹税理士事務所を創設。 さらに詳細なプロフィール/お仕事のご依頼